午前中のアメリカARRLのDXコンテストで10Wでも、コンテスター6局が拾ってくれて、油断したのか、夕方の15時過ぎに、南太平洋のウォリス・フツナのDXペディションを電源つながずたった5Wバッテリー出力でコールし59レポートもらっていた。
交信終了後暫くして、他のDX局呼ぼうとしてはじめて12V電源コードが、つながっていないことに気づいてビックリ。
コンディションとタイミングでは、こんなラッキーがあるとビックリしてしまった。
ちなみに、ARRLコンテストでも、5Wで難なく交信成立した日本局を複数聞いたので、アンテナに自信が有れば、QRPでも、コンタクトできると知ることになった。
さらに付け加えると、当方流石にデルターループは、ヨーロッパ狙いでバックサイドは、南東に向いていた。

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