3.5/3.7MHz短縮アンテナ復旧 その5まとめ

SurferZ

先のその4で、キャパシタンスハットを取り外して使おうと思いましたが、SWR帯域幅が、±10KHz程度とわかり、流石にコイルで短縮し過ぎと考えが変わりました。今後の事も考え、まとめとしては、コイルのインダクタンスを減らしキャパシタンスハットを付けて帯域をせめて以前の±20KHz以上に戻そうと思います。引き続きこのテーマは、延長しそうです。

 

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