以前高原のキャンプ場に下見に行った際、駐車場に止めようとした車にアブらしき大群。駐車場所変えてもついて来る。仕方ないので、こちらが退散、怪現象が、わかりませんでした。
後日、別なキャンプ場に行った時、なんと注意書きがありました。
どうも、排気ガスに含まれている二酸化炭素と気温による車体高温で、巨大な動物と勘違いしてむらがるようです。確かに、最近は、牧場にも牛がいないし巨大な動物と思うのは合点がいきました。アブやムシがいなければ涼しい風が流れて高原の牧場は、とても心地よいです。後日、オニヤンマ製作の動機になった出来事でした。

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